ライター紹介

パーソナルトレーナー山根理貴

パーソナルトレーナー山根理貴

小学校から社会人1年目までテニスを続ける。 選手活動を続け引退したのち、何か人の役に立ちながらスポーツに携わることを考え始める。 弟がてんかんだったことや自身が現役の時に怪我をしまくっていたこともあり、スポーツトレーナーを目指す。 スポーツ現場で学んだノウハウやクライアント様個人を幸せにすることを信念に現在はパーソナルトレーニングを行なっている。